ほのぼのと仕事をしていると、営業さんに「ちょっといいかな?」と呼ばれて、業務形態について軽い相談を受けた。

相談された業務形態は、どこをどうひっくり返しても違法性が感じられないものだったんだけど、前例が無いから気になったらしい。
で、まぁ、それはそれでメデタイことだったんだけれど、その席上で同席していた社長が
「エクスクルーシブなのが気になるんだよなぁ」
とおっしゃる。
確かに、僕が聞いた限りでも「ほんとに独占させちゃっていいのかよ」って気がしないでもない。

そして、それに続けて、
「いや、エクスクルーシブかノンエクスクルーシブにするかってことなんだが、やはりエクスクルーシブよりノンエクスクリュー・・・いや、ノンエクスークル・・・ノンエクスクルーズブ・・・な方がいいと思うんだ。」


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・・・・社長、もうあきらめて、「独占させるか、させないか」にしましょうよ

ほら、営業さんも、ぷるぷる震えちゃってますよ。