一部でFCCがドラえもんをぱくったという不埒な発言が目に付くようになった今日この頃だけど、もうね、全然わかってない。
連邦通信委員会は、ちゃんと予算取りして、ドラえもん(耳有り・色違いversion)を買ったんだよ。間違いないって。
僕たち庶民が知らないうちに、ドラえもんはちゃんと製品化されていたんだよ。無知って怖いね。それと、技術の進歩ってすごいね。

でね、アメリカの尊敬すべきところは、Broadbandって名前をちゃんとつけたこと、これに尽きるね。
商品名で何十年も呼んでいて、しかもそのことについて違和感を感じなかった僕たちジャップとはえらい違いだよね。まるで、イヌにイヌって名前をつけていたようなものだもん。君は、ペットのコモドオオトカゲをコモドオオトカゲちゃんなんて呼ぶか?呼ばないでしょ?なんかさ、自分で自分のバカさを笑っちゃうよね。

あとね、アメリカのすごいところは、機械にもちゃんと服を着せているところ。
すっぱだかで酷使していたイエローモンキーとは、やっぱり民度が違うよね。
しかも、掟破りの「デヴに横ストライプ」
さすがデヴの量産国アメリカ!
デヴ機▲妊J、シャア専用デヴ、指揮官用デヴ、デヴマリン、デヴキャノン。なんか、かっこいいよね!

最後にね、警告書はもうとっくに届いているはずなのに、まだ平然とBroadband氏が掲載されているところもすごい。
さすが!