雑記

もしかしたら既にあるのかもしれないけれど、そろそろトラックバックについては
1.クリックされたものを先頭に持ってくる
2.総クリック数で降順ソートする
といった機能を付加する必要があるんじゃないかなぁ。

トラックバックがあまりされないここみたいなblogには、(コミュニケーションツールとしてはともかく)トラックバックの持つ情報連携ツールとしての機能は生かせないし、かといってトラックバックがたくさんされる有名blogでは、最近は特に玉石(主に石)混淆状態で、とてもトラックバックをいちいち辿る気になれない。

やっぱり、トラックバックはクリックしてもらって何ぼの存在なんだから、クリックされないトラックバックは自動的に淘汰されていってもらわないと、今後のトラックバックの増加具合によっては、トラックバックから情報連携ツールとしての意義が失われちゃうんじゃないかと、そんなことを思った三連休(含年休)明けのけだるい昼休みでしたとさ。

※このエントリーは誰のためのトラックバックかから着想を受けました。
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たとえば、先週のワールドカップ一次予選の中継の際、テレビ局側が
「この試合に関するエントリーのタイトルの一部に[2/18オマーン戦]と入れてください。」
とアナウンスしたとします。
で、そのタイトル付けが実行された場合、RSSリーダーで[2/18オマーン戦]をキーワードにした絞込みを行うことによって、確実に先週のオマーン戦に関するエントリーだけを読むことが可能になります。

将来、RSSリーダーがメーラー並みに普及し、blogの知名度も上がれば、こんな便利な連携も起こりうるんじゃないかな、と思った三連休(含年休)の最終日でした。
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18日のオマーン戦からわずか5日後、Hide's Mailで中田の試合に対する思いが語られました。

あのふざけた試合後のインタビューではまったく聞き出せなかったピッチ上の選手の気持ちが、とても生々しく伝わってきます。
加えて、自分の行動でチームを変えるという強い責任と意志をすごく頼もしく感じました。こんな上司がいたら、仕事にも張りが出るんだろうな・・・

もう、「試合を振り返ってみてどうでしたか?」とか「何を思ってプレーしていましたか?」なんていう、話し手任せのいい加減なインタビューは、存在意義をなくしてきているのかもしれない、とふと思った朝でしたとさ。
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松井証券、小口株取引10万円まで手数料ゼロに

10万円だけ用意して株を買ってみる
 ↓
手数料無料だから、簡単に儲かるor少なくとも大損はしない
 ↓
ほくほくのうちに無料期間終了
 ↓
〜ループスタート〜
 ↓
手数料を払って株を買う
 ↓
なかなか手数料以上に値上がりしないor値下がりしたので売りたくない
 ↓
他に買いたい銘柄を発見!
 ↓
でも、今売ると、儲けが出ないor損する
 ↓
信用取引があるじゃないか
 ↓
信用取引で株を買う
 ↓
金利+手数料以上のキャピタルゲインが得られないと売りたくない
 ↓
他に買いたい銘柄発見!
 ↓
〜ループ〜

・・・こんなかんじ?
損きりは、忘れずに、と。
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こちらから声をかけてみよう。

サービス業のバイトをしている時につくづく感じたんだけど、サービスに対して反応がある人に対しては、なんとかいいサービスをしようと、ほとんど無意識に努力してしまう。
きっと、このエントリーを書いた方に対しては、店員さんも「なんとかいいサービスをしよう」と思っているんじゃないだろうか。

出てきた料理がおいしそうだったら、「とてもおいしそうですねぇ。」と言い、いかにも入りたてって感じのいっぱいいっぱいの子がいたら「ゆっくりでいいから、あわてなくていいよ」と言う。
それだけで、受けられるサービスはきっと何倍にもなりますよ。
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あなたは、ミスチルの新曲「くるみ」のプロモーションビデオを見たことがあるだろうか。

もし、あなたが早く結婚した男性で、まだくるみのPVを見たことがなければ、ぜひ見ていただきたい。

ケーブルテレビやスカパーに加入しているのであれば、音楽専用チャンネルで、加入していなければ、シングルをPCで再生することで、上記のPVを見ることができる。

僕は、土日の午前中、家の掃除やプログラミングをしながらJ-COMを通じて音楽専用チャンネルを流していることがよくあるんだけれど、先週末、初めてくるみのPVをみて、涙は流さなかったものの、ほとんど泣きそうになった。

もしかすると、このPVが伝えたいことは全然違うことなのかもしれないけど、僕は、「家族を持つことで得たものとあきらめなければならなかったもの」「家族を失うことの苦しさ」を、中年男性の笑顔や泣き顔からダイレクトに感じた。それは、なんていうか、衝撃だった。
出かける直前だったため、用意を済ませた妻が「まだ?」って顔で後ろに立っていたけど、そして、いつもだったら、僕がそんな顔をして妻の後ろに立っているんだけれど、その日は、最後に桜井さんが立ち去り、画面が暗くなるまで動けなかった。
初めて、歌ってすごいんだな、って思った。
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何かの(多くの場合は行動を非難する場合の)理由として「常識だから」と言う人に対して、
  1. どうしてそれが常識だといえるのか
  2. 「常識だから」と「結論」の間に因果関係がないのではないか(常識or非常識だから、何?でも可)

って聞いてみてください。
できるだけ静かな声で、冷静に、相手の目を見て、できれば微笑みながら。
じょうしき じやう― 0 【常識】

〔common sense〕
(1)ある社会で、人々の間に広く承認され、当然もっているはずの知識や判断力。
「―では考えられない奇行」「―に欠ける」
(2)「共通感覚」に同じ。


三省堂提供「大辞林 第二版」より

goo 国語辞典続きを読む
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倦怠期に入ったカップルや夫婦へ。

倦怠期を乗り越えるきっかけとして、「遺書を書く」事をお勧めします。

条件は
  1. あなたは明日死ぬ
  2. あなたの配偶者や彼氏彼女には、この遺書でしかメッセージを残せない
  3. あなたの配偶者や彼氏彼女は、あなたが死んだ後、必ずこの遺書を読む

ルールは
  1. 話しかける形式で書く
  2. 恥ずかしがらず、恥ずかしいことを書く
  3. 自分が明日死ぬということを、真剣に想像してから書く

ってな感じで。

ぜひぜひ、試してみてください。
二人の関係に慣れてしまっている自分を、ちょっと反省したくなるかもしれませんよ。(僕は、そうでした)

ちなみに、僕も書いてみました。(長いので別ページで)
御自分の遺書と見比べてみてください。不思議と同じようなことを言ってるんじゃないかな?
もし、本当に試してくれた方がいたら、似ていたかを教えてください。

続きを読む
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今、ウェブページを作るためのツールは本当にいろいろあって、お金を出さなくても結構簡単に(出せばより簡単に)自分のウェブページを世に送り出すことができるようになっているけど、いざ作ろうと思うと、
自分が発信したい(できる)情報なんて、大して無い
ってことに気づく人が多いんじゃないだろうか。
(もちろん、僕もそうだった)

ウェブページは、あくまで情報発信の一手段に過ぎないんだから、発信すべき情報が無いのにウェブページを作ろうとするのは本末転倒なんだろうけど、自分が発信したい(できる)情報なんて、大して無いっていう、とても重大で、それでいてなかなか気づかないことを発見できるだけでも結構価値があるんじゃないかなぁ。

本当に作るかはおいといて、そこのお父さん
あなたは、ウェブページを作る際に、人を集められるコンテンツを設けられますか?

これって、肩書や年齢やほにゃほにゃ等の形式面を除いた素っ裸の自分自身は、なんらかの価値を持っているのか、ということと、同じ意味を持ってるんじゃないかと思ったお昼どきでした。
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雑記をhtml直打ちで書くのをやめました。
これで、少しは更新頻度も上がる・・・かも。
ところで、LAW launcherのバージョンアップですが、OSを再インストールしたせいでとまってます。(Delphiの再インストールがめんどくさいので・・・)
というわけで、気長に待ってあげてください。

んでは。
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